Logicool M337をMacの持ち歩きマウスとして使う

Macで使える低価格Bluetoothマウス界では定番か 僕はMacで使うマウスとして、LogicoolのG300sを愛用しています。大好きなので3つ持っていて、会社用・家用・奥さん用と使い分けています。G300sのレビューは下記もご覧ください。 Macに最適なゲーミングマウスG300sが神すぎるので嫁にもあげた 最近、外で作業をすることが多くなりました。簡単な作業ならトラックパッドでもいいのですが、Keynoteなどを使うときはマウスが必要です。ただ、カフェやファミレスでG300sのような有線マウスを使うと少し仰々しい雰囲気になってしまうので、無線の持ち歩きマウスが欲しくなりました。 Macで使えるBluetoothマウスは結構あるのですが、条件に「機能性」や「お手頃」が付くと途端に選択肢が絞られてしまいます。今回買ってみたLogicool M337は、僕が思うMac用マウスの条件をほぼ満たしていたのでご紹介します。 もっとアピールすべき「ジェスチャ機能」 このマウス、見た目は4ボタンくらいの普通のマウスに見えます。アマゾンで眺めていても、これが

ペケーニョで小銭貯金したブタの貯金箱を開封したよ

ペケーニョで小銭貯金 普段小さい財布「ペケーニョ」を使っていて、小銭をたくさん入れるとパンパンになってしまうので毎日小銭を取り出して貯金していました。100円玉貯金の結果は下の記事で紹介しています。 小さいふペケーニョで100円玉貯金した結果… 100円玉の他に、500円玉の貯金箱と、それ以外の貯金箱に分けていました。「それ以外」貯金がこのブタさんの貯金箱なわけです。 この度いっぱいに溜まりましたので、非常にかわいそうですがかち割りたいと思います。 あー アーーー Aha — — !!!! ああ… 数えるのが大変なので、銀行に持って行ってそのまま預金しました。100円貯金と500円貯金と一緒に持って行ったのですが、全部で11万7000円。多分、ブタさんには30000円近く入っていたようです。半年も貯めてないのに、すごい。 小銭から解放されることは不可能なので、貯金しましょう。 小銭を持ち歩くと財布が大きくなるので、電子マネーやクレカなどを駆使して小銭が発生しないように試行錯誤しましたが、かなり難しいです。特に地方ではカード

700円弱で手に入るSecridなカードケースwithマネークリップ

財布を小さくしたイズム 大きい財布が嫌いです。長財布なんてもってのほか、邪魔でしかありません。さらには「大人の男はちゃんとしたブランドのちゃんとした財布を..」という日本人のおっちゃんだけが放つ謎の概念が嫌いです。 財布は小さくあるべきです。小さいものは美しいのです。財布が小さければ、ポケットがパンパンになりません。ということは、常にポケットに入れておけます。わざわざカバンにしまったり、デスクに置く必要がないので、財布を忘れることがなくなります。はっきり言って良いことしかないですね。 小銭からの解放 財布を小さくしようと考えるといずれブチ当たる障壁、それが「小銭」です。 僕の考えでは、小銭を持つ限り財布は小さくなりません。小さくなるように設計された財布の小銭入れは、使いやすいとはいえません。僕が愛用していた「小さいふ ペケーニョ」は、小銭入れの使いやすさは抜群でしたが、やはり小銭を入れると厚みは増します。 小銭を入れると財布が大きくなる。財布を小さくしようとすると小銭入れが使いづらい。じゃあ、小銭を持つのをやめるしかないんです。 Secridのコピー

Fujifilm X-T10 + Canon FD 50mm F.1.4 オールドレンズ遊び

フジのミラーレスと40年くらい前のレンズで遊ぶ Canon A-1を親戚のおじさんにもらってから、カメラボーイになってしまった私ですが、その時に一緒にもらったこの FD 50mm F1.4 はずーーーーっと大好きで使っている愛着わきまくりのレンズです。今回初めてX-T10にKiponのアダプターで装着して撮影してみました。 換算約75mmと中望遠なため、あまり普段取らない画角です。 遠方の被写体では解放F1.4は解像感がかなり低く、派手なフリンジも出てました。F2.8から改善しました。 本当はフジの中望遠が欲しいのですが、買ってしまうともうFD50mmを使わなくなりそうなので、もう少し我慢してみようと思います。 FUJIFILM ミラーレス一眼 X-T10 ボディ ブラック X-T10-B posted with カエレバ 富士フイルム 2015-06-25 Amazon 楽天市場

ポモドーロ学習しながら休憩時間に筋トレする手法を編み出した

Be Focused (Set App) レビュー 前回の記事で、3つのトピックを1時間サイクルで勉強することを決めて実践しております。 集中力が無く飽き性なのでいっそのこと勉強するものを3つにした ただ問題が発生しました。 1時間じゃキリの悪いことが多いのです。例えばRailsチュートリアルとか、60分じゃ「あれ、何にも身についてなくね?」という感じになります。最低でも90分はやらないと意味がなさそうです。90分も集中力を保つにはどうすればいいのでしょうか。 Set AppファミリーのBe Focusedでポモドーロを導入 ポモドーロという手法があります。25分実施 → 5分休憩 → 25分実施 → 5分休憩…..というように集中しやすい時間単位で休憩を挟みながらサイクルを回す手法です。私は仕事中はポモドーロで作業します。別に会社の決まりとかではなく、完全な一人ポモドーロ。周りからは「あいつ休憩多いな」と思われてるかもしれません。ただ、導入してからは圧倒的に集中できるようになりました。(生産性が上がったかどうかは周りの評価に委ねたい) Set A