AppleWatchで「これから帰る」を自動化した

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Workflowというアプリをインストールしてたんだけど、使い所がイマイチわからなくてほとんど使ってなかった。でも今日同僚のドイツ人と話していたら、すごく有意義な使い方をしていてもっと早く使っていれば良かったと後悔するほどだった。

「これから帰る」がワンタップで妻に送れる

飲み会が終わったあと、ドヤ顔でその同僚がAppleWatchを見せてきた。彼がボタンをタップすると、彼の妻にiMessageで「今から帰る、15分くらいで着く」と言う旨が一瞬で送信されたのだった。

これは未来だ。

やってみよう

家に帰ったあと、ほぼ初めてWorkflowを触ってみた。なんのことはない、「今から帰るボタン」が出来上がった。



InputとOutputを繋げていくのがとても直感的で、プログラミングの経験がなくてももちろんレシピは作れそう。ギャラリーのワークフローをもっと見たいけど、レコメンドされたものしか表示されていないのが残念。検索すらできない。

WorkflowはAppleWatchをドヤるのに最適なアプリだった

このレシピ以外にもIFTTTと連携させたり色々なことができそう。ボタン一つですごいことができるというのはとてもわかりやすい優位性だし、しかもそれが手首の上で動作するとなると、AppleWatchを買う大きな理由になるのではないでしょうか。

10年くらい欲しかったPORTAPRO、頭の一部にしたいくらい快適

KOSSのPORTAPROというポータブルヘッドホンを買いました。これ、30年以上も続いているロングセラー機なんです。高校生の時から欲しかったけど、いつでも買える安心感からずっと買えてなかったやつ。
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飽きてきたらコレ。着せ替えできるApple Watchケース

リム部分を着せ替えできるApple Watchケース、RhinoShield(ライノシールド)の「CrashGuard NX」。ケース7色と11色のリムがあって着せ替え放題。Apple Watchの見た目に飽きたらおすすめです。
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