AirTagにうってつけのポケットを持つbagjackの財布
キャッシュレス向けの財布「SECRID」を長く愛用しましたが、普通の財布を使うことにしました。
キャッシュレス向けの財布「SECRID」を長く愛用しましたが、普通の財布を使うことにしました。
iPhoneやApple Watch、AirPodsを同時に充電できる充電スタンドを買いました。3-in-1ってやつです。憧れだったんですよね。 ESRの「Cryo-Boost」というシリーズで、iPhoneの充電パッドのところに冷却ファンがついているのが特徴です。 ESR 3-in-1 ワイヤレス充電器 Magsafe対応CryoBoost冷却ファン付き created by Rinker ESR * Amazon * 楽天市場 MagSafeやQiなどのワイヤレス充電は、充電中の発熱が大敵。バッテリーの劣化や発火に繫がりますから、発熱に応じて出力をおさえる仕組みが働くんだそうです。出力をおさえたぶん、充電速度は遅くなります。 ESRの「Cryo-Boost」はファンで冷却することでワイヤレス充電の出力を維持するので、結果的に充電が早く終わる、というのがウリ。 個人的には発熱で充電が遅いことを気にしたことがないので、この機能自体はオマケ程度に思って買いました。それよ
AirPods Proを買いました。 すさまじいノイズキャンセリングと超自然な外音取り込みモード、決して高音質ではないけれど聞きやすい音。というのがみんなの評価でしょうか。 僕も音質は良いと思っていなくて、音質が最高じゃないのなら「最高のイヤホンではない」と思ってます。でも音質以外は最高なんです。装着感も操作性も接続の安定感もマイクも何もかもがほかよりずば抜けてる。一度この快適さを味わっちゃうといくら音質良くてもほかの完全ワイヤレスを使う気力が湧きません。良い音は家で聴けばいいやという気持ちになります。 ということで、AirPods Proがあるとどんな感じの生活になるのか、自分の1日を振り返ってみました。 小さいから定位置はズボンのポケット パカっとフタを開けたところ。AirPodsよりも横幅が広くなったので、指で摘みやすくて取り出しやすいです。 これにノイズキャンセリングや感圧センサーやマイクが入ってると思うと「嘘やろ…」ってなります。カナル型になってはいるのですが、AirPodsにイヤピース
「iMacのポートの位置はマジで意味わからん。」 これ、iMacを購入した誰しもが口を揃えて言う言葉です。そうはいってもAppleのデザインだしー、ここにポート類があるのは何か理由があるんでしょー。と信じてiMacをポチったとしても、家に納品され、ドンッと机の上に置いてセットアップを始めた瞬間、気づくのです。あ、このポートの位置は最悪だわって。 僕もその一人です。先日iMac 5Kを購入したんですけど、SDカードの読み込みが非常にめんどくさい。USB-Aのカードリーダーを手を伸ばして挿しこもうとするんだけど、なかなか穴にヒットしない。穴のまわりをガリガリしちゃうんです。 そこで、存在自体は知っていた「SatechiのiMac用USB-Cハブ」を買ってみました。これを使えば、iMac裏面のポート類は無視して、前面からポートにアクセスできます。 Satechi アルミニウム Type-C クランプハブ Pro (2017 iMac Pro, iMac Retina 4K, 27インチ5K対応) created by Rink
以前から読んでいただいている方はお気づきかと思いますが、当ブログはMediumから移行し、リニューアルして公開をしました。VPSを借りて運用しているのですが、まだ立ち上げたばかりということもあり度々Linuxサーバに接続してメンテナンスをすることが多いです。 iPad Pro 10.5インチを購入してから、Macでやっていた作業が徐々にiPadでも済むようになってきています。そこで、Linux系のサーバの作業では必ずと言っていいほど必要になる「SSH接続でのシェル操作」について、iPad Pro + Smart Keyboardでどこまでできるのか試してみました。 iPad Pro関連記事↓ iPad Pro 10.5インチのある生活ってこんな感じ iPad ProからAmazon S3経由でファイル共有するためにTransmitを導入した iOSでは定番?SSHクライアントアプリ「Prompt 2」 僕が使っているSSHアプリはPrompt 2。Web開発では名の知れたエディタ「Coda」を作った会社「Panic Inc.」のアプリです